差出人: 「エポス Net」 <EPOS_Net*******11pp@gilt.jp>
日時: 2024年8月9日 10:42
送信日時: 2024年8月9日 10:42
| # | Delay | From * | To * | Protocol | Time received | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 0 | localhost | → | C20240802162225.local | ESMTP | 2024/8/9 10:42:32 JST | |
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| 2 | 1 sec | *****.jp | → | *****.jp | ESMTP | 2024/8/9 10:42:34 JST |
| 3 | *****.jp | → | *****.jp | 2024/8/9 10:42:34 JST |
/// フィッシング詐欺メールです! ///
マネーロンダリングに関する重要なお知らせ
お客様のアカウントにおいて、過去三ヶ月間に1件の取引がマネーロンダリングの疑いが持たれました。その結果、現在お客様のカードには使用制限がかかっています。
以下の理由により、疑わしい取引と判断されました。
- 取引パターンの異常: 取引額、頻度、または時間が通常の取引パターンと一致しないことが理由です。
- 監視システムの警報: 特定の取引がマネーロンダリングのリスクを示唆しています。
プライバシー保護法に基づき、具体的な取引内容を開示することはできませんが、お手数ですが、以下のリンクから指示に従って手続きを行ってください。手続きはこちら
手続きは2024-08-11までに完了してください。確認後、異常がなければ関連する制限は直ちに解除されます。
日本の反マネーロンダリング法に基づく罰則(2024年最新)
- 罰金: 最大1億円または不正利益の2倍。
- 懲役: 最大10年の懲役刑。
- 法人の場合: 法人に対しても同様の罰金が科されます。
- その他: 金融機関や関連業者は、取引停止や業務停止命令を受ける可能性があります。
新たに、重大な違反に対しては、追加の罰則が適用される場合があります。
再度異常が確認された際には、専門のスタッフがお客様の銀行に登録されている携帯電話番号に直接ご連絡いたしますので、必ず携帯電話を通常通りお持ちください。
■発行者エポスカード株式会社 東京部 中野区中野4-3-2
/// フィッシング詐欺メールです! ///